盲導犬「オスカー」が刺された事件

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視覚障害者の方の命を危険にさらす卑劣な行為
埼玉県さいたま市の全盲の男性(61)が連れていた盲導犬のラブラドルレトリバー「オスカー」(雄8歳)が何者かに刺されて
けがをしていた。(2014年7月28日)

※盲導犬は人間社会の中に入っていくため無駄にほえないよう訓練されているため、その場で鳴くのは我慢したようだという。
傷は日常生活でつく傷ではなく、鋭い刃が複数あるフォークのようなもので刺されたような傷で、血が数か所からにじんでいて、深さは2センチほどあった。
治療の際オスカーは、最初痛がる様子は見せなかったが、傷口を消毒するときはさすがに痛そうにしていたという・・・

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